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どうも。リーマン70です。

今回のお題は『クリアファイルでオリジナルステンシル作成(ロゴ作成編)』です。

 

「せっかくだからオリジナルのロゴマークを作品に入れたい」と思いませんか??私は思いまくりますw

・丹精込めて作った作品に自分が作った証を残したい!

・作品のロゴが統一されてカッコいい!

なんて思ってしまいます。

DIYをやっている人であればそんな風に思ったことは一度はあるのではないでしょうか?今回はアプリで作るロゴの作り方を紹介していきたいと思います。

 

ロゴ作成

まずは、今後末永く愛用していくお気に入りのロゴを作成しましょう!

ここで真剣に考えることをお勧めします!その方が、愛着が湧いてきっと今後のDIY生活を楽しく過ごせますよ♪

では、早速。

ロゴ作成にあたり、リーマン70が使用したのは・・・『Logo Maker Plus』(※Android専用アプリ)

直観的な操作で自分好みのロゴが作成できるお勧めのアプリです。

リーマン70がAndroidなのでこのアプリを紹介しますが似たようなアプリが沢山あるので是非探してみてください。

 

※ロゴ作成時の注意点:これを先に伝えないと後からだと「遅い!」となるので。

・細かいデザインは避けた方が無難!切り出し作業や実際にステンシルをする際に大変になります!

・ステンシル失敗の原因にもなるのでなるべく大きな枠のデザインにすることをお勧めします!

では、『Logo Maker Plus』の操作の簡単な紹介に合わせて作成していきたいと思います♪

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用途選択

・アプリを起動すると用途を選択する画面になるので好きな用途を選択して下さい。

・リーマン70は、「Logo」を選択して進めました。

 

各アイコンの説明

・用途を選択すると左下の画像のようなキャンパスが表れます。中段にあるオレンジ色の帯のアイコンから作成していきます。

・左から順に「ロゴテンプレート」「文字の挿入」「写真などの挿入」「背景の変更」「保存・出力」となります。

・オレンジ色の帯のアイコンを選択後、下の部分にある「+」を押すとそれぞれの項目で変更ができます。

Freeのテンプレートにもかなりの種類があり、色や組み合わせを行うことでオリジナル性の高いロゴを作成することができます。

但し、アプリ内の説明が英語なので戸惑うかもしれませんが、某英語のテスト300点台(中学生英語も危うい)のリーマン70が作成できたのであなたなら大丈夫です!

 

オリジナルロゴ完成

このブログのサブタイトル「70’S FACTORY」で作成。文字はなるべく切り出しやすくするように塗りつぶしたフォントを選択しました。

 

実家に帰省中に試行錯誤しながら夢中になってアプリをいじっているのを見て嫁は呆れていましたが満足のいくロゴが完成!!

途中作業がないのは、アプリ紹介ブログ出はないのでご勘弁を。

 

次回はこのロゴを利用して実際にステンシルシートを作成していきます。(といっても超簡単な作業なので、ここまでで90%完成していますが)

 

ではでは、リーマン70でした。

⇒次回「-DIY-クリアファイルで簡単オリジナルロゴ作成(作業編)」へ

 

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